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女武道家「そんなとこ見ないで…うぅ…汚いしやめてよぉ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:38:59.49 ID:wJutnh980
魔王様!ID腹筋の時間ですぞ!

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:40:30.78 ID:OCJA/ZIlO
僧侶なら良かった

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:41:12.53 ID:kFVSXaU6O
谷しかでてこなかった

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:41:26.76 ID:mOS1WggjO
続きを

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:42:11.08 ID:51VuIm35O
武道家と僧侶のレズプレイ


誰か書いて

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:42:28.09 ID:j4fIlvx5O
続きを

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:44:32.55 ID:aK6CSh9CO
よろしい
続きを書くことを認めよう

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 09:53:34.04 ID:+PnAEoJt0
なぜこんなことになってしまったのだろう。

彼女は今まで挫折と敗北を知らなかった。
自分より大きな体躯の敵を屠ることで、得意になっていたのだろうか。

鋭く灼けるような痛みとともに視界が昏く、重く沈んでいくのを感じる。
それが絶望という名の深淵であることを、ほどなく思い知らされることになる。

魔王「この娘、見ればまだ幼い貌をしているな」

従者「お気に召したのであれば人払いを」

魔王「構わぬ」

──宴がはじまる。


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:01:07.28 ID:vL4kfc9dO
顔は子ども、体は大人の女武道家と聞いて飛んできますた。

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:05:23.09 ID:+PnAEoJt0
女武道家「こ、ここは……?そうだ、私……!」

気絶から数分、武道家が意識を取り戻すまでの時間は
その四肢を拘束し、さらし者にするには十分なものだった。

いる。

魔物の気配は確実に、彼女の五感に絡みつくように
伝わってくる。

それもそうだろう。
ここは、つい先ほどまで死闘を繰り広げていた場所。
そして奥に座する、その姿は──

女武闘家「魔王……っ!!」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:11:03.20 ID:wJutnh980
お前ら腹筋しろよ…

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:15:24.22 ID:doKcI1Ogi
腹筋するから続けよ…

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:29:21.10 ID:+PnAEoJt0
その小さな胸を押しつぶしてしまいそうな重圧。

たったひとりで魔王を前にして、今さらながらに敵の強大さを痛感した。
かつて武の道を説いた師匠や、口うるさい女僧侶の姿が彼女の脳裏に蘇る。

武闘家としての軽挙妄動を叱咤し、心配してくれていたみんな。

一度も面と向かって言うことはなかったけれど、かけがえのない……大好きな人たち。
その記憶が、かすかに残った勇気をも揺り動かす。

女武道家「殺せばいい」

顔を高く上げて、憎むべき相手を睨み付ける。

お気に入りのツーテールが見る影もなくほどけ、
黒髪が力なく細い肩に落ちた。

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:32:22.62 ID:wJutnh980
女武道家巨乳で書くやつって何なの?バカなの?
貧だよ!女武道家は貧だよ絶対!身長も低い合法ロリだろ!?
可愛い瞳の女武道家ちゃん!ツインテ+武道着とか涎がでちゃう組み合わせだよ!
もうねすごくペロペロしたいしてあげたい!ペロペロペロペロ
お前ら、キモ豚ならこの気持ち分かるだろ!?やっぱ女武道家ちゃん最高!
僧侶や賢者もいいけど最終的に究極的には女武道家ちゃんが一番になるよね!
ああもう!添い寝したい!女武道家ちゃんといちゃいちゃしながら寝たい!
ナデナデしたい!ギュッと抱きしめたい!大好きだよって言われたいぃぃぃいいぃぃい!
こんなスレ立ててごめんよ!もうやめるよ女武道家ちゃん!
可愛い女武道家ちゃんに誓ってもう立てないって誓うよ!
女武道家ちゃん!だから俺とけっk…

日記はここで終わっている

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:36:19.57 ID:aX8elGxhO
個人的にはもう少し勝ち気な性格の方がいいな
女戦士ほどはいかなくても

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:40:02.88 ID:9uJoz/iIO
>>14
せめてもう少し前に出会えていれば……
惜しい人を亡くした

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:44:20.14 ID:+PnAEoJt0
女武道家「そう、無事に帰れるなんて思ってない!命なんか捨てる覚悟で来たもの!」

叩きつけるように言葉を続ける。

こんな絶望的な状況の中、自分にも残された最後の武器──
それは、屈しない勇気だ。
武闘家としての誇り、人間の意地だ。

勝ち誇った相手の喉笛に食らいつかんばかりに牙を剥き、
身を裂かれようとも立ち向かってみせる。

女武道家「でもね!これで終わりじゃない!ここで私が死んだって、必ずみんなが……!」

魔王の片眉がかすかに動いた。

女武道家「私たちの希望の力が、魔王!お前を倒すんだから!」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 10:56:23.48 ID:fZ3Lqf1dO
さぁて腹筋するか

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:01:05.83 ID:+PnAEoJt0
一瞬何が起こったのか、理解できなかった。
あるはずのない光景が展開されていた。

魔王の顔が歪んだ瞬間、それは改心の一撃を叩き込んだ時にも似て
自分にとっての最高を出し切った達成と充実を感じた。

場を支配する、耳をつんざくような嘲笑。
其処彼処の闇に潜む、闇の眷属たちの歓喜の声。

まさに自分の全存在を、根底からひっくり返されたような出来事だった。
それは、悪夢のプレリュードだった。

女武闘家「……!?」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:08:38.99 ID:+PnAEoJt0
顔が赤くなっていくのが自分でも分かる。

辱められた。

誇りを、勇気を。自分の大切なものを踏みにじられたのだ。
何も伝わらない、何も届かない。
怖気で体が震え、気付いた時にはその頬を涙が伝ってた。

女武闘家「お、お……」

お前なんか。お前なんかに負けるもんか。

言葉が出てこない。
開いた口からははっきりと、嗚咽がもれた。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:21:36.20 ID:+PnAEoJt0
指揮者がそうするように魔王が片手を上げると、
配下の者たちの笑い声が一斉に静まった。

魔王「良い、余興だった」

女武道家「うっ……うう、うぅうう〜〜っっ!!!」

悠然と構える魔王と、頬を濡らして震える少女。
その力関係は、もはや誰の目から見ても明らかだった。

従者「魔王さま、準備の方整いましてございます」

魔物たちが、再び歓喜の声を上げた。

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:32:13.47 ID:wJutnh980
ごくり…

まだあったのか

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:40:36.99 ID:+PnAEoJt0
女武道家「な……なに……するのぉ」

絶望のあまり、張り詰めていた糸が切れてしまったのだろう。
その口調はいつもよりいくらか童女じみて、たどたどしく変わり果てていた。

魔物「ギルルル……この人間にやられた傷がうずくぜ」

魔物「戦士長はこいつにやられたんだ、許せねえよなぁ……」

魔物たちの声はいつしか、粛々とした恨みの共鳴となっていく。

嬲レ。殺セ。嬲レ。殺セ。嬲レ。殺セ。嬲レ。殺セ。嬲レ。殺セ。

女武道家「あ、あ……」

嬲レ。嬲レ。嬲レ。嬲レ。筋トレ。筋トレ。筋トレ。筋トレ。筋トレ。筋トレ。

女武道家「え?」

魔王「よし、それでは腹筋を開始しようか」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:45:44.38 ID:M1upIzvn0
筋トレかいしぃぃぃぃ

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:47:43.24 ID:wJutnh980
せんせー!500回したけど死にそうです!

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:48:33.99 ID:9uJoz/iIO
え?
あれ、続きは?

………………え?

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:50:17.22 ID:Eo5zPMmgO
>>25
お前は980回だろwwww

鬼畜回避キター

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 11:53:15.20 ID:sTPYiNPC0
腹筋するから続きを•••

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 12:08:37.10 ID:wJutnh980
今日ね!今日ね!女武道家ちゃんに会ったの!超可愛いかったんだけどさ
勇者のクソ野郎のパーティに入ってたの!勇者消滅しろ!
女の子は女武道家ちゃんだけ!もう紅一点!可愛さが際立ってたね!
でも勇者のクソ野郎が女武道家ちゃんの事(胸)を壁とか言って虐めるの!消滅しろ!
女武道家ちゃんはあははって可愛く笑ってたけど、絶対に傷ついてるの!
証拠に宿屋に泊まった時部屋で涙目になりながら小さくないもんって言ってた!
悔しがってる女武道家ちゃんを見てて僕は股間に期待を膨らませちゃって…
いつも明るい女武道家ちゃんからは想像できない女武道家ちゃんで…ギャップ萌えってヤツかな?
やっぱり可愛いよ女武道家ちゃんは!女神なんて比べ物にならないくらいね!
落ち込んでる女の子は男の子が慰めるものだと思うし、今から行ってくるね!
今の時刻?23:55だよ!じゃあ、女武道家ちゃんを慰めてきまーす!!

日記はここで終わっている…


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 12:10:26.53 ID:aocHSmEG0
スレタイが谷亮子で脳内再生された

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:10:11.12 ID:wJutnh980
斬新な人の起こし方を教えてくれ

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:14:57.20 ID:9uJoz/iIO
起きるまで待つ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:29:55.08 ID:/U3f45050
添い寝してあげる

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:37:54.94 ID:vn1fnvWJ0
http://livedoor.2.blogimg.jp/antenna22/imgs/e/8/e8e7938d.jpg

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:38:40.42 ID:/3ta0gHe0
今日のヤワラちゃんスレと聞いて

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 13:42:05.47 ID:4Z6Fp3SL0
えっ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 14:03:40.92 ID:hnwRiPo60
さあ
やるか

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 14:11:25.58 ID:+B4l0hi00
さてやるか

ところで女武道館スレはどうなったの

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/30(木) 14:26:26.97 ID:/ufWE4wQ0
>>3
お前の性で勃起した

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